Introductionはじめに

マッチングアプリで出会って結婚する人が増えている!?

マッチングアプリでの婚活や結婚相手探しに関心はあるけれども、

  • アプリで知り合って結婚するカップルが実際どれぐらいいるのか?
  • 出会いのきっかけや馴れ初めを両親や周りの人に言えないのでは?
  • 結婚詐欺や離婚などの失敗するリスクについて知りたい
  • マッチングからどのぐらいの期間で結婚するカップルが多いのか?
  • マッチングアプリでの結婚で失敗しないためのコツを教えて欲しい

などの疑問や知りたいことを抱えている人を主な対象に、マッチングアプリでの結婚の実態について、調査結果や成功・失敗の体験談なども例に挙げて紹介してします。

マッチングアプリの出会いで結婚するカップルは増えている⁉

マッチングアプリで結婚するカップルの数

近頃よく聞くマッチングアプリの出会い。実際に結婚までたどり着いているのか気になりますよね。マッチングアプリの出会いで結婚するカップルは増えているのでしょうか?

ブライダル総研による調査「婚活実態調査 2019」によれば、婚活サービスで結婚した人は過去最高になり、中でもネット系婚活サービスを通じて結婚する割合が増えたとのことです。2017 年では 5.0% だったのが、2018 年には7.4% と一気にほぼ 1.5 倍に増加しているんです。

2018年婚姻者のうち、婚活サービスを通じて結婚した人は12.7%と過去最高に。 中でもネット系婚活サービスを通じて結婚する割合の増加が特徴的。

他の婚活サービスの割合を見てみると、結婚相談所が 2.4%、婚活パーティ・イベントが 2.9% なのでネット系婚活サービスと比較すると結婚した割合は半分〜 3 分の 1 程度。マッチングアプリは他の婚活サービスよりも結婚できる確率が高いんです。

実際に私の周りでも「軽い気持ちでマッチングアプリに登録したら素敵な人に出会えて交際に発展、その後結婚した」「チャラい人が多いと言われているあのアプリで結婚をしたカップルが周りに 3 組もいる」などという話がたくさん聞かれます。

Global Vision 編集 リサ
編集 リサ

マッチングアプリで出会って結婚するのは全然アリ!

マッチングアプリで出会って結婚するなんて本当にできるのでしょうか?本人同士の結婚の意思が固まったとしても、親や世間の目なども気になってしまいますよね。でも実はマッチングアプリでの結婚は今はハードルが下がっているんです。様々な角度から検証してみましょう。

マッチングアプリで出会ったカップルの写真
    1. マッチングアプリで婚活、結婚相手を探すメリット
    2. 世間体を気にして隠す必要なんてない!
    3. 誰も傷つかない馴れ初めの言い方、言い換え方

    マッチングアプリで婚活、結婚相手を探すメリット

    マッチングアプリでの婚活のメリットは、何といっても「いつでもどこでもどんな時でも相手選びができること」です。お昼休みや移動中、夜などの空いた時間にサクサクっと手軽に利用できます。

    婚活パーティーやイベントに参加する場合は候補に会うためには毎度身なりを整えなければなりませんが、マッチングアプリならアプリを使うだけなのでジャージやスッピン姿でも相手の絞り込みやメッセージのやり取りができるんです。このことは、女性にとっては意外と大きなメリットですよね。

    また、人見知りをしがちな人でもメッセージを通じてある程度関係性を深めることができるので、実際に会う時には打ち解けた状態となりその後の展開を進めやすくなるのも、マッチングアプリの便利なところです。

    さらに、婚活アプリは条件を入力することで簡単に相手の絞り込みができます。あなたが相手に望む条件を入力すればそれ以外の人は表示されないので効率よく相手探しをすることが可能です。学歴や年収以外にも身長や体格、趣味とあらゆる方向から絞り込めるので、たくさんの候補者の中からどの人にアプローチするかを明確にすることができます。相手も同じように条件で絞り込んで自分に対して「いいね」をしてくれる可能性が高いので、お互いに条件が合う同士でマッチングを成立させられるんです。

    恋活アプリではなく婚活アプリを利用すれば、そのアプリに登録している人は基本的には結婚目的で相手を探している人ばかりです。まれに「結婚願望が強い女性を食い物にするヤリチン」が紛れ込んでいることもありますが、「すぐに会いたがる」「容姿しか誉めない」など、やり取りの中の違和感で比較的簡単に見抜くことができるので過剰に心配や警戒をする必要はありません。

    誰もが手軽に使えるが故に利用者数も多いので自分に合う人が見つかりやすい、マッチングしやすいというところもメリットです。何よりも、普段の生活の中では仕事や趣味の範囲までと知り合える範囲が限定されてしまいがちですが、マッチングアプリなら絶対に出会うことができない人とも出会うことができる点は大きなメリットです。

    マッチングアプリは他の婚活サービスに比べてグッとリーズナブルなところもメリットです。そのほとんどが入会金がかからず、せいぜい月額 4,000 円台までです。女性に至っては無料のものもたくさんあります。高額な入会金と登録料がかかり、1 万円ほどの月会費、お見合い料金・成婚料などとどんどん費用がかさむ結婚相談所などと比較するとかなり安いです。

    Global Vision 編集 リサ
    編集 リサ

    世間体を気にして隠す必要なんてない!

    「マッチングアプリで出会って結婚した」なんて人には言いづらい……。世間的にどう言われるのか不安。そんな思いを抱いている方もいるかと思います。でも「マッチングアプリで結婚」は実はもう大きな割合を占めており、後ろめたさを抱く必要なんてまったくないのです。

    冒頭で書いたとおり、マッチングアプリの利用者が増加すると共にネット系婚活サービス、つまりマッチングアプリで出会って結婚した人の割合はどんどん増えています。

    2018 年、株式会社マッチングエージェントが「マッチングアプリの意識実態調査」を行ったところ、恋活・婚活をしていると答えた人のうち、マッチングサービスを利用している人の割合が増加しているとの結果が出ました。

    2017年12月と比較すると、恋活・婚活をしていると答えた人のうち、マッチングサービス(マッチングアプリ・マッチングサイト)を利用している人の割合が35.2%から44.0%へ、約10ポイント上昇しました。

    また、同調査にて「マッチングサービスの利用意向度と不安・抵抗感のある人の人数の変化」の項目から、マッチングアプリに対する不安・抵抗感の減少が明らかになっています。

    マッチングサービスへの不安・抵抗感がないという人の割合も11.0%から31.6%と、約20ポイント増加しました。

    これだけの割合の人がマッチングアプリを利用しているということは、マッチングアプリを使って結婚相手を探すことは今や当たり前のことなのです。

    加えて、同社の「マッチングエージェント、オンライン恋活・婚活マッチングサービスの国内市場調査」による市場規模予測によると、マッチングサービスの市場規模はさらなる拡大が予測され、その規模は 2024 年には 2019 年の約 2 倍になる可能性があるそうです。

    2019年のオンライン恋活・婚活マッチングサービス市場は、前年比約4割増の530億円に。2024年には、2019年比約2倍の1037億円に拡大すると予測。

    ということは、パートナーが欲しいと思う人は今後ますますマッチングアプリに流れていくと思われます。母数が大きくなれば必然的に素敵な人がマッチングアプリに流れる割合も高くなるので、マッチングアプリを使わないということは大きな出会いのチャンスを逃すことが増えてしまうと言えるでしょう。

    今はいわゆる「普通の出会い」で結婚するのが当たり前という価値観が根付いていると思いますが、今後は普通の出会いで結婚する方がラッキーなのだという価値観に変化していくかもしれません。

    一昔前、合コンが出だしだった頃は「合コンから付き合った」「合コンから結婚した」とは言いづらかった風潮があったと耳にしたものです。マッチングアプリも今はきっと同じ状況なのでしょう。過渡期を過ぎれば当たり前に「出会い?マッチングアプリだよ!」と言える時期はすぐに来るでしょう。

    Global Vision 編集 リサ
    編集 リサ

    それでも「マッチングアプリで結婚なんてご近所様に説明できない」「怪しい人なんじゃないの?」といい顔をしない人が特に上の世代では多いと思います。おめでたい話にわざわざ波風を立てる必要はありませんので、理解が得られなさそうな人に対しては出会いのきっかけは別の理由を作って伝えるようにしましょう。

    誰も傷つかない馴れ初めの言い方、言い換え方

    マッチングアプリで出会っての結婚において、馴れ初めの伝え方は気を遣うものです。最近では一般的になっており、結婚適齢期世代間で話す際には正直に伝える人がかなりの割合になっていると感じます。

    しかし親世代は、まだまだマッチングアプリを「出会い系」と勘違いをしていたりと悪い印象を持つ人も少なくありません。特にお互いの両親への紹介や結婚式といった場面では輪をかけて気を遣いますよね。どのように言い換えれば誰も傷付かず穏便な形で伝えることができるでしょうか?ここでは、「誰も傷つかない馴れ初めの言い方、言い換え方」について考察したいと思います。

    1. お互いの両親へ紹介する場合
    2. 結婚式などで周囲に伝える場合

    お互いの両親へ紹介する場合

    結婚相手の両親への紹介

    ネットでの出会いに理解のあるご両親の場合は正直に伝えても大丈夫です。そうでない場合には「知人の紹介」や「大人数の合コンやパーティー」などとぼかすのがおすすめです。

    「インターネットでやりとりするうちに仲良くなった」と伝えるのもありでしょう。マッチングアプリはインターネットを使ってやりとりするので間違ったことは言っていません。Facebook などの大手 SNS は親世代も使うので、しれっとそちらを匂わせるように伝えると安心感を与えられます。

    共通の趣味がきっかけでマッチングしてからの交際の場合には「共通の趣味」とそのまま伝えて OK です。マッチングアプリを介していても、きっかけが共通の趣味であることに嘘はないので違和感なく伝えられるでしょう。

    「嘘をつくのは苦手」という人や「ごまかしはいつか辻褄が合わなくなってしまいバレてしまうと思う」という人もいるかもしれません。嘘をつきたくないのにご両親はマッチングアプリに良い印象を抱いていない場合は伝え方が難しいですよね。

    ですが、そのような人でも深く心配する必要はありません。マッチングアプリに賛成派ではないご両親でも、このような体験談もあります。

    私の親も賛成派ではないですが、マッチングアプリで出会った、と話しました。
    最初は気に入らなさそうでしたが、言ったときには交際半年くらい経ってたので、真面目な相手だと判断してくれたみたいです。

    人と人は写し鏡と言いますが、嘘をつきたくないと思うあなたのお相手は、きっとあなたと同じように真摯な方なのでしょう。そんな方がお相手であればきっとこの話のように時間をかけて理解してもらえるはずです。

    Global Vision 編集 リサ
    編集 リサ

    結婚式などで周囲に伝える場合

    結婚式での馴れ初めの紹介

    様々な価値観の人や、こちらから見て目上の人も来る可能性が高い結婚式などの場所で馴れ初めを伝える場合には、設定がぶれないようにしっかりと作っておくことが大切です。両親や知人、友人とそれぞれにバラバラのことを報告していると矛盾が生じてしまいます。

    結婚式を行う場合プランナーさんがつきます。プランナーさんにはマッチングアプリで出会ったことは隠しておきたいとしっかり伝えておくことが大切です。本当のことを話している仲の良い友人にも、この日だけは口裏を合わせてもらうようにお願いをしておきましょう。

    共通の趣味がきっかけでマッチングした場合には、ご両親に伝える時同様「共通の趣味を通じて」で押し切ってしまって OK です。インターネットを使い趣味仲間とつながり、その後交際に発展するという流れはマッチングアプリに限らず大手 SNS でもたくさん発生しており、公にしている人も多いです。そのようなケース同様に紹介エピソードを作成してもらえば良いでしょう。

    また、馴れ初めをぼかしたり、そもそも触れないのも一つの手です。なかには、結婚式でこのように出会いのエピソード自体を省いてしまった人もいますので参考にしてください。

    結婚披露宴では必ずどこで出会ったか言わなければならない決まりはないので、言いたくなければ言わなくて大丈夫です。
    私は披露宴では出会いは省きました(^^)

    プロの司会者に頼めば、馴れ初めはNGと言えば上手い言い回しで不自然なく伝えてもらえますよ。

実際に結婚した人たちの体験談

マッチングアプリを通じて出会い結婚したカップルはその後どのような結婚生活を送っているのでしょうか。ノロケなどの幸せエピソード、騙された!という残念エピソードをそれぞれ見てみましょう。

マッチングアプリでの結婚 体験談
  1. 幸せエピソード
  2. 結婚詐欺や浮気、離婚など失敗したケース

幸せエピソード

まずは当事者の幸せエピソードから。読んでいるとこちらが照れてしまうほどのほっこりエピソードが満載です。このような体験談を聞くと早く結婚したくなるのではないでしょうか。

マッチングアプリでの出会いは条件などが早い段階からオープンになるためスピード婚になることも多いみたいです。

マッチングアプリで知り合い先月入籍しました。

価値観や興味のある事が同じでとても魅力的な女性だったので3回目のデートで告白して付き合いました。

偶然住んでいるところも近かったので家賃ももったいないし付き合って1カ月目で同棲を始めました。
一緒に生活をはじめてますますお互いの相性がいいことがわかり、4カ月目にはプロポーズをして先月6カ月目で入籍です。

結婚前提に付き合って今年結婚することになりました。
友達も同じくアプリで出会って結婚してます。

また、出会ってから結婚までが短い分、新婚期間を付き合いたてのきゅんきゅんした時期のように迎えられるというメリットもあるそうです。

こちらはお子さんも産まれてとっても幸せそうです。

忙しくて外で探すより効率的なのでSNSで出会い結婚しましたが、

何で出会おうが、いい人見つけたら見つけてからの問題。

今は子供二人うまれて普通に暮らしてますよ。

相談所を使ったことはないのですが、マッチングアプリで今の彼氏と出会い結婚が決まりました。最初は好きでも何でもなかったですね。「あ〜いいかも〜」なんて軽い気持ちだったので、これは運命だ!というのは全くなかったです。それから色々やり取りやデートをして付き合うことになったのですが、まぁ私は最初心から好きになれていないことに罪悪感を感じ、恋人として付き合って1週間で泣きました。彼に「本当は好きじゃないからいまとても罪悪感で心が苦しい」と。そのまま別れようと思っていたのですが、彼はもしチャンスをくれるのなら友人からもう一度始めようと言ってくれて、交際を続けることになりました。最初は彼が私の事を好き好き!て感じだったのですが、今は逆転しました。後頭部や寝顔みてると愛おしく感じます。くだらないことで喧嘩することもありますが、お互い毎日愛情表現をしているので幸せです。私は奇跡的にいい人を見つけることができたのでマッチングアプリには感謝しきれないです。

みなさん幸せそうで羨ましい限りです。このような“幸せなケース”は決して少数派ではありません。マッチングアプリの普及とともに幸せな結婚に至るカップルは着実に増えているんです。

Global Vision 編集 リサ
編集 リサ

また、マッチングアプリで結婚したカップルが周りにいる人はこんなふうに微笑ましく感じているそう。

そしてマッチングアプリの結婚に関しては、やはりスピード婚が多いというエピソードです。

みなさん 1 年以内には結婚しています。とにかく早く結婚したいという人は、マッチングアプリでの婚活が相性が良くおすすめと言えるでしょう。

Global Vision 編集 リサ
編集 リサ

そしてこんな面白い話も。

アプリの開発をしている人が仕事のために使ってみたところ、なんと運命の人に出会ってしまったというおめでたい話です。このように気軽に使ってみたつもりが運命の出会いを果たした、というケースもあるんです。

こういった話を聞くとマッチングアプリをしっかり活用して素敵な出会いをつかめるんだ、と勇気がもらえる人も多いのではないでしょうか?今までマッチングアプリの利用に前向きになれなかった人も、こうした幸せ体験談を参考に、出会いのきっかけ作りの選択肢のひとつとして、マッチングアプリの利用を検討してみるのもいいかもしれませんよ♪

Global Vision 編集 リサ
編集 リサ

結婚詐欺や浮気、離婚など失敗したケース

マッチングアプリでの結婚 失敗談

マッチングアプリをきっかけに結婚し、幸せになったカップルもたくさんいますが、良い話ばかりではありません。今度は逆に失敗したケースの話を見てみましょう。

マッチングアプリを使って結婚した友人がいるという人たちからはこのような声が聞かれます。

実際、マッチングアプリで結婚したものの破局した、婚活していたけれど騙されたという体験談は残念ながら存在します。

ありがちなのは、手軽だからこそ浮気ツールとしても使ってしまい、離婚に至ったケースです。マッチングアプリで出会い結婚したまではいいものの、旦那さんの方が結婚後もマッチングアプリを使って女性と浮気していたというパターン。

結婚に至る前の話ですが、婚姻歴を隠していたケースもあります。

アプリで出会って告白された人がいました、
SNSを一度調べようと思い(本人に聞いたりしてません)
ネット上で、相手のSNSを調べました。
すると、既に結婚して子供もいるようでした。

真剣に結婚したいというこちらの気持ちをいいように扱い、騙して踏みにじるような人には当たりたくないですよね。既婚者ということが早々にわかっていなければ、トラブルに巻き込まれて結婚が遠のいていたかもしれません。SNS を調べたこちらの投稿者は間一髪のところで逃れられたと言えるでしょう。

Global Vision 編集 リサ
編集 リサ

マッチングアプリで知り合った女性が既婚者でした。
気づいた時にその子と別れようとしたものの、離婚するから待ってほしいとのことで付き合いを続けていました。彼女の旦那に借金があるらしく、お金のトラブルのたび実家に帰ることを繰り返していましたが、その離婚できるタイミングでさえも離婚せずという感じでした。

離婚歴だけではなくお金のトラブルも抱えていたというこのケース、即お断り案件です。

マッチングした相手が既婚者というケースは、「独身女性と既婚男性」の組み合わせだけでなく、「既婚女性と独身男性」というパターンもあり、男性もリスクがあることを念頭に相手を探しましょう。

Global Vision 編集 リサ
編集 リサ

マッチングアプリを真剣に利用している人からすれば良い迷惑ですが、実際に騙したり、経歴を偽ったりとおかしな人は存在します。そのようなトラブルや不届き者を避けるためには、

  • 冷静さを失ってしまうと判断力が鈍るので、最初からのぼせ上がらないこと
  • 会話やプロフィールで引っかかる点があれば早い段階で確認し、明確な回答がない場合には怪しいと判断してもうやりとりをしない

などの対策が取れます。変な人に引っかからないように最新の注意を払いながら、マッチングアプリでの結婚を目指しましょう。

マッチングアプリでの出会いや結婚をうまくすすめるコツのまとめ

幸せなカップルの写真

今やマッチングアプリでの出会いや結婚は当たり前の世の中になっています。結婚できているという実績がデータで示されているものなのに、活用しないなんてもったいない!

そして出会ってしまえば何で出会ったのかなんて関係ありません。親や結婚式での説明などは結婚相手に出会ってからどう説明すれば良いかを考えても遅くないです。こんなにたくさんのノウハウもあるのでこれらを活用していきましょう。

取らぬ狸の皮算用をする前に、まずは行動して出会いの範囲を広げ、結婚相手に出会える確率を上げていくことが大切です。あなたもマッチングアプリを使って、幸せな既婚者の仲間入りを果たしちゃいましょう!

Global Vision 編集 リサ
編集 リサ
Digiprove sealCopyright protected by Digiprove
Content Protection by DMCA.com